Maxi-Joker 2


 

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Maxi-Joker 2は、メインロータ径が1.8mとJoker2より約35%大きい機体です。
Maxi-Jokerはプロフェッショナル用商業用モデルとして世界中で大成功しました。その後継モデルとしてMaxi-Joker2はリフト性能は2Kg以上を持ち上げることが可能となっています。
Maxi-Jokerに対して、Maxi-Joker 2は、通常のストレートテールブームを備えており45度のテールギアはオプションとなっています。
ギア比は、モータにより10.8~11.6:1となっています。
ロータヘッドスピードは1200-1300 rpmとなっています。
総重量は約8Kg、約2kgのペイロードとなります。
10S3Pのリポバッテリー使用時、フライトタイムは最高20分です。(ペイロードにより変わります)。
高精細なロータバランスのため、商業用カメラを使用の際にはプレッテンバーグHP 370/40/A2は特に推奨いたします。
スケール使用の際にMaxi-Jokerを使う際には、重量が軽いためactro 24-5を推奨いたします。
スケールボディの際の組み込み時にはロワーフレームは使用しないことも可能です。


Ord.-No. 2600 Maxi-Joker 2
Ord.-No. 1030 Mainrotor S-blades CfC 800 mm (右回転用)
Ord.-No. 1036 Tailrotor blades 130 mm
Ord.-No. 1450 Upgrade Toip-tail 45 degree gear
Ord.-No.  833  Fuselage adaptor


注: Maxi-Jokerはカメラ、スケール胴体その他のためのキャリヤーとして開発されています。ハードな3D飛行には適しません。